子供が嘘をついたから手が出た私は正義感が強いので嘘をつく人間は許せない曲がってほしくない言ってることは正しいのだが…子供が嘘をつくのは理由がある。多くの場合心を汲んでもらえずに寂しい。寂しくて歪んでし (...続く)
虐待を受けてた人は前頭葉や海馬や偏桃体が傷ついている。ここは感情や性格形成に関わっているので、虐待を受けてた人は性格に難が出る人が多い。たとえば感情のコントロールに難が出る。なので虐待された人が大人に (...続く)
「ほら、挨拶しなさい」「貰ったらなんて言うの?ちゃんとお礼言いなさい」日本では当たり前に見かけるこの風景。躾ができるよい親と見えるこの風景に違和感がある。挨拶や礼儀を教えておくことは必要。でも本人の意 (...続く)
相手が好きだから相手のためになにかをしている人は、「損をした」とは感じない。「こんなにしたのに…」と感じる人は愛していると思っているが、それは愛ではない。こういう人は人を愛せない。誰でも人を愛せるので (...続く)
自分のルールと相手のルールは違う。自分が相手のことを「間違っている」と責める時に、相手が逆ギレするのは、相手のルールと自分のルールが違うから。自分勝手なルールを持っている人は、「怒り自体」が間違ってい (...続く)
自分自身に対する怒りは3つの方法で外化されるという。1、本当は自分に怒っているのだが、外化して周囲の人にイライラする。2、自分の欠点に対して他人が怒るのではないか常に周囲の人を恐れる。3、肉体的不調。 (...続く)
・厳しく躾ができるのがよい親ではない・よい子に育てられるのがよい親ではない・子供を立派な大学に入れるのがよい親ではない・一流企業に入れるのがよい親ではない・プロスポーツ選手にするのがよい親ではない・子 (...続く)
上司に・俺を大切に扱え・こう扱え・俺に怒るな・命令するな・優しく指導しろ・残業をさせるな・雑用を押し付けるなそうしたら一生懸命働いてやるのに。これが甘えている人の感じ方。意識していなくても無意識でこう (...続く)
愛する能力のある家庭は特に末の子を可愛がる傾向にあるが、愛する能力のない家庭は末の子にイライラをぶつける傾向がある。 (1277日前)
愛する能力のある家庭は特に末の子を可愛がる傾向にあるが、愛する能力のない家庭は末の子にイライラをぶつける傾向がある。
「お姉ちゃんはもっと言うことを聞いてお手伝いもしてのに…」「お兄ちゃんは4年生時にはもう○○ができたのに…」「○○さんちの△△ちゃんは…」子供を比較して操作しようとする親は愚か。子供に劣等感を持たせる (...続く)
親から責められ続けた人は人からの評価を求める。だから理想の自分を追い求める。ありのままの自分を受け入れられれば大体のことは解決する。親はありのままの自分を受け入れなかった冷たい人。それはいい。なぜ、自 (...続く)
R to @sinrizm: ありのままの自分すらがわからない。 (1277日前)
ありのままの自分すらがわからない。
コミュニケーションが出来るようになるためには、情緒的に成熟する。あるいは未熟な部分(欠点)を隠さずに出す。 (1277日前)
コミュニケーションが出来るようになるためには、情緒的に成熟する。あるいは未熟な部分(欠点)を隠さずに出す。
自分を受け入れられない人は自己防衛がすごい。たとえば本当は異性に興味があるのに、相手にしてもらえる自信がない。そこで興味があることは隠して、興味がまったくないフリをする。そこで気取っている人のように思 (...続く)