このアザどうしたの?親にやられたとは言わないのは「親を好きだから」と解説する人多い。確かにそういう面もあるだろうが怖いんだよね。親も怖いし、かといって(親さえ信じられないのだから)他の大人も信用ができ (...続く)
ファボ多いからもう少し詳述虐待を受けた人は脳の左半球に影響が出る。右半球は虐待を受けていない人と変わらないという。この辺が複雑。左半球(右利きの人の優位半球)は思考とか言語とか大事な部分。右半球は音楽 (...続く)
小さい頃から愛されていない人は、自己実現の生き方にならない。自分を周りにどう映すかという生き方になる。好きだからそれをするのではなく、他者に認められるためにそれをする。ここで気づいてほしいのはだから自 (...続く)
全部治すことは大変。でも自己蔑視だけ治せばあらゆることは変わってくる。変わったように感じる。自己蔑視だけなら治せそうな気がしないか?まずは本気の本気で「絶対に自己蔑視はしない」と誓うことから始まる。
短期的には不幸でもずっと不幸は不自然なぜいつまでも不幸なのか?収入が少ないから友達がいないから恋人がいないからこの顔だから地位がないから配偶者が優しくないからこれらを不幸の原因だと思っているから。本当 (...続く)
ACはおかしなことが多いのだが、なかなか真っ最中にいる時はそれに気づかない。たとえば、本来は状態が酷ければ酷いほど酷い環境で育った人ほどそれでも生きてきた自分に自信を持っていいのに酷ければ酷いほど強く (...続く)
甘えの願望が満たされていない人は、得しよう、得しようとする。楽しよう、楽しようとする。おもしろいでしょ。こういう仕組みになっている。愛されずに育った人は無自覚で生きていると嫌われることをする。これ仕組 (...続く)
R to @sinrizm05: そう思わせるようにマインドコントロールしてるんですよ。もちろん無意識ですけどね。 (1275日前)
そう思わせるようにマインドコントロールしてるんですよ。もちろん無意識ですけどね。
憎しみを抑圧している人は憎しみを出せる機会を無意識で探している。そして責めれる時はここぞとばかりに責める。こういう人は自分のことを正義感が強いと思っている。憎しみを抑圧している人なので正義とはほど遠い (...続く)
いつも焦っている人は、本当にしたいことではなく、「しなければならないこと」を「したいこと」ということにして頑張っている。・早起きしなければならない・本を読まなければならない・ウォーキングしなければなら (...続く)
愛のある親は「生まれてきてくれてありがとう」という無言のメッセージを与えながら育てる。愛のない親は・なんで成績優秀にならないんだ・なんでお手伝いする(私にとって都合のいい子)にならないんだ・なんでスポ (...続く)
「大人なんだから自己主張しろ」と意見を言えない人を低く見る人がいる。意見が言えないのはそういう環境で育っただけ。そもそも人間に上も下もない。育った環境や持って生まれたもので凸凹があるだけ。この凸凹は本 (...続く)
深刻な劣等感に悩まされている人は、「こう」ならなければいけないと思っている。自己実現で「こう」なりたいのではない。義務感みたいな感じ方で「こう」ならなければいけないと感じている。恐怖で動いている。背中 (...続く)
愛されずに育った人は依存心が強くなる。あれもこれもなにもかも他人に期待する。こうなると相手に嫌われないように自分を犠牲にするから自分を嫌いになる。そして他人はあれもこれもなにもかもの期待に応えてくれな (...続く)
人が怖い人は、苦手な人と会う前に、自分がその人とうまくやっている姿を何度も想像をしておくといい。何度もリアルに想像すると恐怖も消える。想像時にネガティブなことは想像しない。でもACはしてしまうと思う。 (...続く)