FeedPing

ド素人無線局の雑記帳

PINGが送信された記事一覧 (全20件)
  • QSO パーティ 2026 (1日目)

    今年も CW で 7 MHz 帯から 1200 MHz 帯の QSO に挑戦。結果、24 MHz 帯を除くバンドで、1 QSO 以上できました。 去年、一昨年と 1200 MHz 帯から順番にバンドを (...続く)

  • QSO パーティ 2026 (2日目)

    50 MHz 帯で 2 QSO今年の QSO パーティも、これで打ち止め。 翌朝にしぶんぎ座流星群が極大を迎えるとのことで、MSK144 での流星散乱通信 (MS) を期待してその後 50.260 M (...続く)

  • QSO パーティ 2026 (電子ログ提出)

    今回からQSOパーティでも電子ログの受付が開始されたため、さっそくデータをアップロードしてみました。ログの提出は、JARLコンテスト 電子ログ アップロードページ を利用するのが非常に手軽で便利です。 (...続く)

  • 全市全郡コンテスト 2025 の結果

    参加部門: 電信部門シングルオペ28MHzバンド結果  : 8位 / 12 局中 結果はこちらから閲覧が可能https://www.jarl.org/Japanese/1_Tanoshimo/1-1_ (...続く)

  • XPOコンテスト2025の結果

    参加部門: 電信 430 MHz シングルバンド結果  : 4位 / 8局中 こちらも、いつの間にか結果発表されていました。今回は、約2時間の運用での結果です。エリア別の成績ではないので、全力で頑張っ (...続く)

  • ボイスメモリ用 IC ISD2560 の動作確認

    興味のない方は、どうぞここでページを離れてください。CQマシーンを製作しようと思って30年近く前に入手したボイスメモリ用 IC「ISD2560」、再び引っ張り出してきました。今さらですが、その性能がど (...続く)

  • ボイスメモリ用 IC ISD2560, ISD1012, APR33A3の比較まとめ

    興味のない方は、どうぞここでページを離れてください。先日測定した ISD2560 および ISD1012 は、MIC AMP(AGC AMP)を介さず、ANA_IN 端子から信号を入力して評価を行いま (...続く)

  • HFV5 28 MHz 帯用エレメント改造

    HFV5 の 50 MHz 用短縮コイルの先端に 100 cm のエレメントを取り付けることで、28 MHz 帯用アンテナとして動作させることができ、広帯域化を実現しました。エレメントの全長は、片側で (...続く)

  • オールJAコンテスト 2026

    オールJAコンテストに参加しました。(14 MHz バンド 電信部門)これまで 14 MHz 帯での交信局数が少なかったこともあり、たまには違うバンドで参加してみようと思い、今回は 14 MHz 帯で (...続く)

  • HFV5 21 MHz 帯用エレメント改造

    HFV-5の28MHz用短縮コイルに先端エレメントを組み合わせ、21MHz帯アンテナとして使用できるか検証しました。エレメント長を変えながら共振周波数やVSWR特性を測定した結果、41.7cm付近で良 (...続く)

  • KANHAMコンテスト 2026

    昨年に引き続き、KANHAMコンテストに参加しました。(21MHzバンド、28MHzバンド)HFV5の21MHz帯と28MHz帯のエレメントを改造したので、せっかくの機会と思い、これらのバンドで参加す (...続く)

  • 2025 全市全郡 コンテストC28M部門で入賞していたようです

    タイトルのとおりなんですが、まったく気づいていませんでした。たまたま「2025 全市全郡コンテスト」の入賞局リストを見ていたら、自分のコールサインを発見してびっくり。

  • HFV-5の調整エレメント長 改定版 (18MHz帯、21MHz帯、24MHz帯、28MHz帯)

    先日、HFV5の21MHz帯と28MHz帯のエレメント構成を変更しました。そこで改めて備忘録として、調整エレメント長をまとめ直しておこうと思います。

  • 関西VHFコンテスト 改め 関西V・U・Sコンテスト 2026

    関西V・U・Sコンテストに参加しました。(電信部門 144MHz シングルバンド)

  • HFV5用100W級強制バランの設計と製作【18~28MHz専用】

    HFV5で使用することを目的に、18〜28MHz帯専用の1:1強制バラン(電圧バラン)を製作しました。FT8やRTTYなどの連続送信でも安心して運用できるよう100W連続送信にも耐えられる仕様を目標と (...続く)

  • KANHAMコンテスト 2026の結果

    KANHAMコンテスト 2026の結果が発表されていました。結果は、8局中3位でした。

  • バランの巻線長と特性インピーダンスがVSWRに及ぼす影響について

    HFV5用強制バラン製作記事でいただいた「なぜ3本の線をよじらなかったのか」というコメントをいただいたことをきっかけに、巻線の特性インピーダンスと巻線長がVSWRへ与える影響を計算で調べてみました。バ (...続く)

  • DFPlayer miniの音質評価 ― CQマシーンへの適用性を検証 ―

    DFPlayer miniをCQマシーンの音源として使用することを想定し、音質と制御方法を評価しました。 100 〜4000 Hzの正弦波やホワイトノイズの再生出力信号のスペクトルを測定することによっ (...続く)

  • 6m AND DOWNコンテスト 2026

    6m AND DOWNコンテストに参加しました。(1200MHzバンド・電信部門)

  • このブログの関連タグ

    [無線(コンテスト)